埼玉大学図書館との相互利用(本学所属の利用者が埼玉大学図書館を利用する場合)

埼玉大学と立教大学は、協定により、紹介状なしで学生証/勤務員証による図書館利用(閲覧・複写・貸出)が可能です。

利用できる図書館

埼玉大学図書館

利用案内

  • サービス対象
    学部学生、大学院学生、専任教職員で学生証/勤務員証所持者
    ※上記以外の方は利用できません。
  • 利用できる資料
    利用可能な資料の範囲は、埼玉大学 OPAC 詳細画面で所蔵情報の「配架場所」が「図書館(○○○)」とある資料とします。
  • 利用方法
    利用者は、以下の手続きに従って、埼玉大学図書館をご利用ください。

    ①埼玉大学図書館入館の際には、埼玉大学図書館利用申請書の提出と勤務員証又は学生証をカウンターの職員に提示してください。
    ②館外貸出を希望する方、継続して入館を希望する方に、図書館利用証が発行されます。

    <図書館利用証の発行手続き>
    (1) 埼玉大学図書館利用申請書を提出して、勤務員証又は学生証をカウンターに提出してください。
    (2) 利用証の発行は、原則として図書館が開館している平日の9時~12時15分、13時15分~17時に発行します。平日の17時以降及び土日祝日の開館時は利用証の発行はできません。

  • サービス内容
    館内閲覧、複写サービス、館外貸出
    ※レファレンス・サービス、館内備付PC等の利用は不可
  • 利用できる日時
    埼玉大学の開館カレンダー、利用時間のとおりです。

利用に当たっての注意事項

  • 利用可能な資料の範囲は、原則として立教大学図書館に所蔵していない資料で、相手館が所蔵している資料とします。
  • 利用に当たっては、各大学の利用手続きに従ってください。
  • 利用証を受け取った後の埼玉大学図書館の入館には、利用証だけで入館できますが、必ず勤務員証/学生証を携帯してください。
  • 図書館内の資料は、自由に開覧できます。ただし、開架閲覧室にあった資料の利用終了後は、各自で取り出した書棚等に戻してください。書庫、雑誌室にあった資料の利用終了後は、各入口の返本用ブックトラックに置いてください。
  • 利用に当たっては、埼玉大学図書館利用細則を遵守しなければなりません。
  • 利用中の資料を紛失または汚破損し、あるいは備品、施設等に損害を与えた場合には、利用者はその損害を補償する義務を負うものとします。
  • 複写によって生ずる著作権法上の責任は、利用者が負うものとします。
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