しょうがい学生の方

図書館では図書館スタッフによる人的支援を含め、全ての利用者が利用しやすい図書館をめざしています。

館内のバリアフリー化

  • 【池袋図書館】主要導線をフラット化・自動ドア化しています。
  • 【池袋図書館】全ての閲覧フロアに多目的トイレ(1Fはオストメイト対応)を設置しています。
  • 【池袋図書館】電動昇降机(個室やPC設置席等)を設置しています。
  • 【池袋図書館】「拡大読書器」の館内利用を行っています。
  • 【新座図書館】1F閲覧室に多目的トイレを設置しています。
  • 【新座図書館】2Fしおりへの移動は6号館のエレベーターが利用できます。
  • 【新座図書館】館内に「対面朗読室」を設置しています。
  • 【新座図書館】電動昇降机を設置しています。
  • 【両館】カウンターに筆談用ボードを設置しています。
  • 【両館】リーディングトラッカーを2016年10月より両館1Fカウンターにて貸出しています。

プリント・ディスアビリティへの対応

プリント・ディスアビリティのある本学の学部学生・大学院学生の学修を支援するために、著作権法第37条第3項、また「図書館の障害者サービスにおける著作権法第37条第3項に基づく著作物の複製等に関するガイドライン」(国公私立大学図書館協力委員会他)に基づいて、立教大学図書館が有する図書・雑誌のアクセシビリティ確保のための対応(資料のテキスト化等)を試行しています。詳細はカウンターにてお尋ねください。

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